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- タブレットでデジタル水族館をえがこう!
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NTTで開発されたビジュアルプログラミング言語です。
普通、プログラムは難しい文字で書かれているので、専門の言語を覚えないと作れませんが、ビスケットは絵でプログラムを作り、実行すると絵が動きます。
一見単純そうなうごきしかできないように感じますが、組み合わせ方でパラパラ漫画のようにアニメーションを作ったり、ゲームを作ったりといろいろな動きをつくる事が可能です。【ビジュアルプログラミング言語「ビスケット」公式ページ】
http://www.viscuit.com/インストールはこちらから
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デジタルテクノロジーで遊べるワークショップがひきふね図書館に登場!
障がいのあるお子さんとそのご家族を対象に、タブレットでアニメーションを作るワークショップを催します。
今回作るのは、デジタルの世界。
図書館には、たくさんの本があります。みんなでえほんを読んで、イメージをふくらませてみましょう。
- 会場
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ひきふね図書館 2階プロジェクトルーム
東京都墨田区京島1-36-5 ( google map )
- 対象
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小学生、中学生で、下記のような障がいのあるお子さんとその家族
・学習するにあたり、難読などの困難のあるお子さん ・発達の遅れや、その心配のあるお子さん ※ご家族もご一緒に体験いただけます
- 定員
- 15名程度



